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最高の結婚披露宴!余興に書道パフォーマンスはいかがですか?




最高の結婚披露宴!余興に書道パフォーマンスはいかがですか?



こんにちは

書道家の上平泰雅です。



先日、オリエンタル京都朱雀邸にて

執り行われた結婚披露宴にて書道パフォーマンスのご依頼を頂き

実施して参りました。



今回の内容は、新郎・新婦とは結婚披露宴実施日から

2か月前ほどからお打ち合わせさせて頂き

演出内容を決めていくという形です。



・素材は何に書くのか

・文字の書体や書風をどうするのか

・どんな雰囲気の演出にしていくのか

・誰に対してのパフォーマンスなのか



などなど、個人様のご依頼においても

たくさんのお打ち合わせを事前にしっかりと行っております。



そして今回は・・・・・


はい、どん!


パフォーマンスで行った内容を額作品にしてほしい

とのことでしたので作品としてもお贈りいたしました。


新郎・新婦にとってこの作品が

幸せな思いでのひとつとして感じてくださっていたら嬉しい^^^^



また、結婚披露宴でご依頼頂くことは

何度かあるのですが、その際に必ず気をつけていることがあります。


それはズバリ「主役は誰なのかを常に意識すること」です。



結婚披露宴に限らず、

イベントのご依頼を引き受ける際には

常に誰が主役なのかを意識し、

それに応じた振る舞いをするように心がけています。


今回であれば新郎・新婦ですよね。



アーティストとしてだけの考え方だけではなく、

会社員として勤めていた経験、事業を経営している経験など

踏まえて多角的に物事を見て判断することができることが

私自身の強みであると考えています。



その上で、自分ができる最大限のことを

クライアント様のご要望に応じて行う。そのような仕事を

しています。



クライアント様の中には

「上平泰雅さんを見たいので好きなようにしてください」と

言ってくださる方もいらっしゃいますが

それでもお打ち合わせは欠かせません。



なぜなら、費用を頂く以上は自身の力を最大限発揮することは

もちろんのことクライアント様にも最大限喜んで頂きたいからです。



1回きりではなく2回目も呼んでみたい。


そのように思って頂けるよう

書道パフォーマンスを行っておりますので、


この記事を読んで少しでも興味を持って頂けた方は

ぜひお問合せください♪



正式なご依頼だけではなく

質問や相談も随時承っておりますので

まずは気軽にご連絡くださいね(*^^*)







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